相談料
初回相談60分無料です。2回目以降のご相談は、30分あたり5500円(税込)となります。
離婚
最初にいただく費用
| 交渉 | 着手金16万5000円+事務手数料1万1000円(税込) ※対応時間が5時間を超えた場合は、1時間につき2万2000円(税込)の超過日当が発生します。 |
| 調停・審判 | 着手金22万円+事務手数料2万2000円(税込) ※対応期日が3期日を超えた場合は、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。 |
| 訴訟 | 着手金33万円~+事務手数料3万8500円(税込) ※訴訟期日の回数が着手金総額(税込)を4万4000円で除した回数を超えた場合には、超えた期日以降、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。 |
最後にいただく費用
基礎報酬(事件終了により必ず発生するもの)
| 交渉で終了した場合 | 22万円(税込) |
| 調停・審判で終了した場合 | 33万円(税込 |
| 訴訟で終了した場合 | 44万円(税込) |
成功報酬
| 離婚を達成または阻止した場合 | 11万円(税込)。 ただし、有責性を争点とした場合は、33万円(税込) |
| 単独親権(監護者の指定)を獲得した場合 | 33万円(税込) |
| 相手方から単独親権の主張がされた場合で、共同親権を獲得した場合 | 22万円(税込) |
| 親権行使者の指定・監護の事項の分掌を獲得した場合 | 獲得した事項ごとに11万円(税込) |
| 婚姻費用 | 得られた経済的利益の2年分の17.6%(税込) |
| 養育費 | 得られた経済的利益の2年分の17.6%(税込) |
| 財産分与 | 得られた額または減額した額の17.6%(税込) |
| 親子交流を達成した場合 | 33万円(税込) |
| 親子交流を実施するべきでない事情がある場合で、その実施がされないこととなった場合 | 33万円(税込) |
| 慰謝料その他の金銭的請求 | 得られた額または減額した額の17.6%(税込) |
| 年金分割 | 得られた場合または減額した場合 11万円(税込) |
| 公正証書を作成した場合 | 11万円(税込) |
親権者変更及び離婚後の紛争
最初にいただく費用
| 交渉 | 着手金16万5000円+事務手数料1万1000円(税込) ※対応時間が5時間を超えた場合は、1時間につき2万2000円(税込)の超過日当が発生します。 |
| 調停・審判 | 着手金22万円+事務手数料2万2000円(税込) ※対応期日が3期日を超えた場合は、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。 |
| 訴訟 | 着手金33万円~+事務手数料3万8500円(税込) ※訴訟期日の回数が着手金総額(税込)を4万4000円で除した回数を超えた場合には、超えた期日以降、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。 |
最後にいただく費用
基礎報酬(事件終了により必ず発生するもの)
| 交渉で終了した場合 | 22万円(税込) |
| 調停・審判で終了した場合 | 33万円(税込 |
| 訴訟で終了した場合 | 44万円(税込) |
成功報酬
| 単独親権(監護者の指定)を獲得した場合 | 33万円(税込) |
| 共同親権を獲得した場合 | 22万円(税込) |
| 親権行使者の指定・監護の事項の分掌を獲得した場合 | 獲得した事項ごとに11万円(税込) |
| 養育費 | 得られた経済的利益の2年分の17.6%(税込) |
| 財産分与 | 得られた額または減額した額の17.6%(税込) |
| 親子交流を達成した場合 | 33万円(税込) |
| 親子交流を実施するべきでない事情がある場合で、その実施がされないこととなった場合 | 33万円(税込) |
| 子の引渡 | 獲得した場合または阻止した場合 33万円(税込) |
| 慰謝料その他の金銭的請求 | 得られた額または減額した額の17.6%(税込) |
| 公正証書を作成した場合 | 11万円(税込) |
| 保全 | 獲得した場合または阻止した場合 33万円(税込) |
不貞・婚約破棄等による慰謝料請求事案(請求側)
最初にいただく費用
| 交渉 | 着手金11万円+事務手数料1万1000円(税込) ※対応時間が5時間を超えた場合は、1時間につき2万2000円(税込)の超過日当が発生します。 |
| 調停 | 着手金16万5000円+事務手数料2万2000円(税込) ※対応期日が3期日を超えた場合は、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。 |
| 訴訟 | 着手金22万円~+事務手数料3万8500円(税込) ※訴訟期日の回数が着手金総額(税込)を4万4000円で除した回数を超えた場合には、超えた期日以降、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。 |
最後にいただく費用
慰謝料を得られた場合 得られた額の22%(税込)
不貞・婚約破棄等による慰謝料請求事案(被請求側)
最初にいただく費用
・交渉
| 対象となる経済的利益が300万円以下の場合 | 着手金5.5%(最低5万5000円)+事務手数料1万1000円(税込) |
| 対象となる経済的利益が300万円を超える場合 | 着手金3.3%+6万6000円+事務手数料1万1000円(税込) |
※交渉の時間が着手金総額(税込)を2万2000円で除した回数を超えた場合には、超えた時間以降、1時間あたり2万2000円(税込)の超過日当が発生します。
・調停
| 対象となる経済的利益が300万円以下の場合 | 着手金11%(最低22万円)+事務手数料2万2000円(税込) |
| 対象となる経済的利益が300万円を超える場合 | 着手金5.5%+16万5000円+事務手数料2万2000円(税込) |
※期日の回数が着手金総額(税込)を4万4000円で除した回数を超えた場合には、超えた期日以降、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。
・訴訟
| 対象となる経済的利益が300万円以下の場合 | 着手金11%(最低22万円)+事務手数料3万8500円(税込) |
| 対象となる経済的利益が300万円を超える場合 | 着手金5.5%+16万5000円+事務手数料3万8500円(税込) |
※期日の回数が着手金総額(税込)を4万4000円で除した回数を超えた場合には、超えた期日以降、1期日あたり3万3000円(税込)の超過日当が発生します。
最後にいただく費用
| 確保した経済的利益が300万円以下の場合 | 確保した経済的利益の22%(税込) |
| 確保した経済的利益が300万円を超える場合 | 確保した経済的利益の11%+33万円(税込) |
公正証書等債務名義のある養育費請求
着手金
0円
報酬金
| 一括でお支払いされる場合 | 得られた経済的利益の4年分の33%(税込) |
| 分割してお支払いされる場合 | 得られた経済的利益の3年分の33%(税込) |
上記に記載のない事項についても、対応ができる場合がありますので、まずはお問い合わせください。
なお、上記料金は、あくまで一般的な事案を想定したものですので、具体的な金額については、弁護士との面談の中で詳しくお話を伺った上で、お見積もりさせていただきます。即決していただく必要はありませんので、ご安心ください。
